Prologue
Touring
この世の中で自分にとっては、究極のマシンだと思います。私の身近な乗り物として、自動車とも、自転車とも、違う特別なものです。
とにかく、憧れて憧れて憧れて一日も早くこの乗り物を自分のものにしたくて16歳の時にバイトをして、教習所に通い、免許を必死になって取得し、バイクのローンに追いかけられながらもやっとの思いで購入した憧れのマシン!
自分にとって、バイクは乗ってご機嫌!磨いてご機嫌!飾ってご機嫌!の青春時代の宝です。そして今でもその青春時代の宝とこの気持をいつまでも持ち続けていたいと思います。
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